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ミシシッピーアカミミガメ
(ぬまがめ科)
言わずと知れたみどりがめです。よく、みどりがめとして売られているのはこのミシシッピーアカミミガメのことです。モデルはびびちゃんでした。 |
ハサミムシ
庭の湿った所にいたのを子供が捕まえてきました。
動物の死骸や腐った植物などを食べます。日本各地何処にでもいるようです。
後ろのハサミで獲物を捕らえるようです。
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カブトムシ♂
子供達に大人気の昆虫ですね。本州に生息しているみたいで北国の北海道ではなかなか自然の森で採集するのは難しいです。
交尾をすると♂はすぐ死んでしまいますので♂♀は別々にして飼いましょうね。 |
フタスジチョウ
(タテハチョウ科)
ちょっとピンボケでハッキリ撮れなかったのが残念!
まだ寒い日に太陽が当たる葉っぱ上で、ホッとしていたのでしょうか?
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カラスアゲハ
(アゲハチョウ科)
山に近い花畑などでよく見かけますが、最近は珍しくなりました。
大きな自然公園では色々な蝶がいっぱいですが写真に撮るのは難しいですね。 |
アゲハチョウ
(アゲハチョウ科)
よく見かけるアゲハチョウですね。キアゲハはもっと黄色みがあるのでこの写真のアゲハチョウは何アゲハと言うのでしょうね。
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オオヒカゲ
(タテハチョウ科)
色は悪いがガではありません。ガとチョウの違いは、留まっている時、羽を開いているのがガ、閉じているのがチョウと聞いたことがあります。 |
ウツボカズラ
食中植物で先ず浮かぶのはウツボカズラではないでしょうか。東南アジアが原産国で湿度の高い地域で育成しますので乾燥させないようにしましょう。
小ハエ捕りように買ってみました。 |
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アミメアリ
暖かくなり、タンポポがあちらこちらで咲くなかに、アミメアリが大群で群がってました。
ピンボケですがゆるして。
クロヤマアリに次いでよく見かけるアリですね。 |
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エゾシロチョウのたまご
家の庭のキャベツの葉の裏を見ると、エゾシロチョウのたまごがありました。
農薬で最近はキャベツの葉の裏側にチョウの卵や青虫など見なくなりましたね。
このままふ化させます。 |
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カブト虫の幼虫
知り合いからカブト虫の幼虫をもらいました。
大きいですね3齢(終齢)幼虫です。
早く成虫にならないかなと子供達はお世話してます。 |
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キンイロエビグモ
多分そうだと思います、子供が一生懸命辞典で調べていました。本州方面にいるらしいです。
くもが嫌いなので手がふるえてピンボケになりました。
うそです、腕が悪いだけです。 |
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